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植村啓太のフィーリングゴルフ 朝イチの練習場での考え方

今回は朝イチのスタート前練習の考え方がテーマです。朝イチ練習の大きな意味は、その日の自分の球筋を確認することです。もちろん体をほぐすことも重要な部分ですが、練習量の少ないアマチュアにとっては、その日にどのような球が出るのかを知り、その球筋でコースを攻略するべきなのです。スライスが出たからスライスを直そうとするのではなく、曲がり幅を小さくする工夫をするのです。では具体的に説明していきましょう。

朝の練習場ではスイング中の動きを変えることはおすすめできません。ミスが出たら、そのミスの度合いが小さくなるようにアドレスに手を加えましょう。例えば練習場でボールを打ったら全くボールに当たらないという人は、まずはクラブを短く持ってみましょう。短く持つだけでスイングはコンパクトになります。また、余計な動きが入りにくいのでミート率は上がるはずです。

次にトップやダフリが止まらないという人は、ボール位置を少し変えてみてください。例えば少し右足寄りに置いてみて、早くボールにコンタクトさせることで、トップのミスを防ぐことができます。ただ、注意して欲しいのは一気に右足寄りに置かないことです。移動させるのはボール半個か1個ずつ。微調整しながら、その日に最もボールによく当たる位置を探し出すのです。

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ゴルフレッスン 朝イチの練習場での考え方


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