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植村啓太のフィーリングゴルフ ピッチショットでアプローチ

グリーンまわりのアプローチをテーマにレッスンしていきましょう。グリーンまわりのアプローチで使うクラブと言えば、PW、AW、SWの3本が基本になりますが、今回覚えてもらいたいのがSWを使ったピッチショット。ピッチショットはキャリーと高さを出して、ランを少なめにするショットです。ピンまでの間に障害物があったり、ボールを止めたいときに効果的な打ち方です。

振り幅の大きさはピンまでの距離によって変わりますが、基本的にはテークバックとフォローを左右対称で考えましょう。あまり腰までとか、肩までとか形を決めすぎるとフィーリングが出せなくなる可能性はありますが、ある程度の自分の基準を作っておいたほうがいいでしょう。ピッチショットに関してはキャリーとランの比率は7対3くらいでイメージしましょう。

ピッチショットで最も大事なことがボールを上げようとしないことです。ロフトが大きいクラブを使っているわけですから、上げようとする必要はありません。上げようとするとどうしても手首の動きが入ってしまいます。ピッチショットに限ったことではありませんが、アプローチは手首の動きをいかに抑えるかが方向性を上げるポイントとなります。アドレス時の手首の角度を保ったままでスイングしましょう。

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ゴルフ アプローチレッスン ピッチショットでアプローチ


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